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”匂いフェチ”の館
女性崇拝+”匂い・分泌物フェチ”


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シロ

Author:シロ
”匂いフェチ”の館 にお越し頂きましてありがとうございます。このブログは、美しい女性を崇拝し、その芳しい”匂い”に魅せられ、女性の「忠犬」「舐め犬」として生きることを渇望している私「シロ」の夢想的ブログです。性的描写がありますので、18歳未満の未成年の方はご遠慮願います。よろしくお願いいたしますm(__)m



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妄想(匂い調教)

室内をグルグル散歩して・・・ソファーに戻った。
「おすわり」
正座をして腕(前足)をついて、おすわりの姿勢をとった。
「手はグーの形にしておきなさい。」
慌てて、手をグーの形にする。
「初めてにしては散歩、上手だったわよ。」
S様に褒められて、胸が熱くなった。少し、誇らしい気持ちになった。
「犬は、飼い主の”匂い”を覚えないとね。」
・・・そう言いながら立ち上がり、パンティをするすると脱ぎ始めた。
そして、リードを引きよせて、たくし上げたワンピースの股間に私の顔を引き込んだ。
「手は床に着いたまま!」
「ワン」
しっかりと床から手が離れないように、体と首を伸ばす。
S様は、右手で私の髪の毛を掴み、自らの女性の部分に引き寄せた。
「しっかりと”匂い”を覚えなさい。」
私の鼻は、強く恥毛に押し当てられた。
S様の女性の部分の”匂い”は、芳しく、濃厚であった。
本当の犬のように、”匂い”だけでも飼い主を判別できるようになりたい。
私は、息を吐くのももどかしい思いで、深呼吸を繰り返し、
”匂い”を脳裏に刻み込もうとした。                                                              
S様の女性の部分は、汗、おしっこ、愛液そして女性特有の分泌物の匂い
が混ざり合い、素晴らしい”芳香”を放っていた。
恥毛の匂いを嗅ぎ・・・少し首を傾けて花弁の匂いを頂こうとした。
S様は、意図を汲み取って下さり、片足をソファーに上げ、私が匂いを
嗅ぎやすいように協力して下さった。
花弁の匂いは、脳髄が痺れるほど、刺激的な芳香であった。
”この匂いは、麻薬と同じだ” 脳髄が蕩け、思考力がなくなっていくのが分かる。                                        
S様のためなら何でも受け入れたい・・・そんな気持ちが湧いてくる。        ツヅク

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この記事に対するコメント
さやか様、こんばんは!
新妻の身でありながら・・・こんな変態ブログにようこそです(^^)
辛いこと→ご褒美→辛いこと→ご褒美・・・この無限ループが、私は結構好きです。やっぱ、徐々に洗脳されていくのでしょうね♪
さやか様にも・・・鞭と匂いで洗脳されたい(笑)

【2006/09/12 23:10】 URL | シロ #JuNzg3q6[ 編集]


 ぐーするの辛いけど
その次がステキなご褒美だから大丈夫♪
きっとシロちゃんは頑張れるよね。
【2006/09/12 22:52】 URL | さやか #DS51.JUo[ 編集]


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