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”匂いフェチ”の館
女性崇拝+”匂い・分泌物フェチ”


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シロ

Author:シロ
”匂いフェチ”の館 にお越し頂きましてありがとうございます。このブログは、美しい女性を崇拝し、その芳しい”匂い”に魅せられ、女性の「忠犬」「舐め犬」として生きることを渇望している私「シロ」の夢想的ブログです。性的描写がありますので、18歳未満の未成年の方はご遠慮願います。よろしくお願いいたしますm(__)m



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S女神様とのひとときⅡ-(2)
いきなり、女神様の左脇に顔が押し付けられた。
汗のベトッとした感触と優しい匂いが鼻を刺激する。
甘いような、少し酸っぱいような匂いが混ざり、脳髄が溶けてしまうかのような心地よさであった。
 
先日のブログで、S女神様を表現するキーワードとして「エレガント」という言葉を挙げたが
匂いまでもが・・・どこまでも「エレガント」で、優しさに満ち溢れていた。

「どんな匂い?」
「素敵な匂いです。」
「最高?」
「最高です。一生、こうしていたいです。」
「そう。 じゃ、匂いはもういいわね。」
「・・・・・」

美しい女神様は、時に美しい悪魔に変身する。

「匂いは、もういいね。じゃ、次いこうか。」
「・・・・・」

女神様の脇に顔を押し付けたまま、私は言葉を失っていた。
「どうしたの? 何か言いなさいよ。」
「顔を見せなさい。」

困惑して、顔を直視できないまま・・・下を向く。
自分の願望をストレートに出すのは・・・あまりにも失礼であろう。
かといって、全身の匂いを頂きたい願望はあまりに強すぎる。
しばしの逡巡の後、ボソボソと小声で・・・
お身体の匂いを頂きたいこと、全身を舌で清めさせて頂きたいことを哀願した。


「おまえは、ここの匂いが好きなんでしょ。」

花弁を優しく拡げ、クリトリスを剥くようにして見せつける。
昨晩からシャワーを浴びていない秘部は、少し離れた距離でもその芳香が感じられる。
愛らしい、信じられない程純白の恥垢が覗く。
花弁の内側に潜んでいることから、純白の美しい”花粉”のように感じられた。

芳香と視覚が官能を刺激する。
泣きたいような気持ちで、女神様のご慈悲を乞う。
ジッと見つめる瞳に射すくめられる。

  1■kubiwa04    2■kubiwa2


どのくらいの時間が経過したのだろうか・・・哀れに思ったのか                                            女神様から、お許しの言葉を頂く。
                                                                                     「私の匂いを覚える・・・という気持ちで匂いを嗅ぎなさい。」

感謝の意を最大限に表して、女神様の股間に鼻を挿し入れる。
花弁に沿ってクンクンと鼻を鳴らし匂いを嗅ぐ。
芳香を脳に刻み込むことだけを意識して匂いを嗅ぐ。
 


 3■09-2  4■sitand  5■img06

白い恥垢が鼻に触れる。
                                                                                          「綺麗にできる?」
                                                                                          お許しの言葉だと解釈して、舌を伸ばす。
包皮を剥くと純白の”花粉”が見える。
先日教えて頂いたように、クリトリス周りの”花粉”を丁寧に舐め取る。

膣口の右側に集中して”花粉”が溜まっている。
少しずつ・・・味わうように頂く。
舌に乗せ、口の中で味と感触を確かめる。
何度も何度も・・・繰り返す。
花弁の外側(大陰唇との襞の奥)にも舌清掃を行う。
花弁全体を口に含み、柔らかく噛むようにして小陰唇全体を清掃する。
甘酸っぱい女神様の味が口中を満たす。                                                                     この状態において・・・女神様が放尿を好むことを私は知っている。
突然、放尿されても零さないように・・・心の準備をしながら清掃する。
                                                                                         膣口への清掃も好まれているようだ。                                                                 「しっかり中も綺麗にするように。」                                                                      舌先を伸ばして、膣の奥の襞を舐める。
舌先を奥に伸ばし、中の汚れを掬い取るようにする。
それをひたすら、ただひたすら・・・繰り返す。
舌の付け根が痛くなってきた。
汗が吹き出し始める。
それでも、やめたくない。
幸福であった。
                                           ツヅク
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この記事に対するコメント
脚フェチ
脚フェチの貴方、自分好みの脚で脚コキされてイカされたく有りませんか?プロ級の脚コキなら手の数倍は気持ちいいですよ
【2010/09/15 22:04】 URL | 脚フェチ #Lul/urqE[ 編集]


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