FC2ブログ
”匂いフェチ”の館
女性崇拝+”匂い・分泌物フェチ”


プロフィール

シロ

Author:シロ
”匂いフェチ”の館 にお越し頂きましてありがとうございます。このブログは、美しい女性を崇拝し、その芳しい”匂い”に魅せられ、女性の「忠犬」「舐め犬」として生きることを渇望している私「シロ」の夢想的ブログです。性的描写がありますので、18歳未満の未成年の方はご遠慮願います。よろしくお願いいたしますm(__)m



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



FC2ブログランキング

FC2ブログランキング



FC2ブログジャンキー

「アクセス数が全然伸びない…」そんな悩みをブログジャンキーが解決します!



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30



カウンター



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



★一覧で見れますよぉ★

☆いろいろあるからぜひ見てね☆

全ての記事を表示する

   ↑ これをクリック♪



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


妄想(奴隷―犬) (完)

「ベッドに行きなさい。」                                                                         「はい。」                                                                                   移動しようとするも「顔面騎乗椅子」の直後のこと                                                        足が痺れて、うまく歩けない。                                                                          ヨタヨタしていると・・・笑いながら仰られる。                                                            「丁度いいから、犬のように四つん這いで行きなさい!」                                                   四つん這いでフラフラ歩く。                                                                      リードを手に持ちながら、お尻を乗馬鞭で追い立てる。                                                      「待て!」                                                                              突然、一言、命令が飛ぶ。                                                                     私の両の手の甲の上に立ちリードを手繰り寄せながら                                                                     乗馬鞭で顎を軽く叩く。                                                                             上を向け! という合図だ。                                                                        目と目が合う。                                                                           視線が合うのは失礼かと・・・思わず目をそらす。                                                      「しっかりと目をみなさい!」                                                                          お叱りを受けるのか?                                                                           何か粗相があったのか?                                                                      不安が頭をよぎる。


飼い主に叱られる時の犬の心境はこのようなものであろうか?                                                      「おまえは私の何?」                                                                       言われてハッとした。                                                                    全裸で首輪を付けられ、四つん這いの私。                                                           その両手はS女様の脚下にあり拘束されている。                                                                S女様は、着衣で私の両手の上に立ち、リードと鞭で私を意のままに操る。                                        「支配-従属」  その関係は一目瞭然である。                                                     自身の立場を意識させられたことで                                                                 逆に忠誠心が増すMの心理を熟知されている。                                                         「奴隷です。」                                                                           私の存在自体がこの方の掌の中に中にある。                                                       なんともいえない「幸福感」に包まれながら答えた。                                                  

ベッドに向かった。                                                                              「シロ、お座り。」 ベッドサイドでお座りをして待つ。                                                        S女様は、枕元にシャンパングラス置いて乗馬鞭を片手に一言!                                                 「舐めなさい。」                                                                              土下座で挨拶をした後、ベッドに上がり                                                              再び、S女様の女性の部分への奉仕を開始する。                                                    「いいというまで舐めなさい。何時間でも・・・何時間でも・・・。」                                                囁くように仰られる。                                                                              S女様の囁くお声は音楽のようである。                                                          全身が蕩けるような感覚に襲われる。                                                                このお声を聞けるだけでも私は果報者だ。                                                             気持ちよくなって頂きたい! 忠誠心が頭をもたげる。                                                      

 リラックスして脚を投げ出されている股間部に蹲り奉仕を続ける。                                                     顔面騎乗の状態で、上に乗られているS女様の女性の部分を舐める。                                                                                                                何分経過したことだろう? いや、何時間経過したことだろう?                                            顎が痛くなり、舌が痺れてくる。                                                                  何度も、背中に鞭が叩き込まれる。                                                                好みの部位を舐めさせるべく、 指示が飛ぶ。                                                       鞭で指示されながら奉仕する、意のままに操られる。                                                             「舌玩具」=完全に道具として扱われる被虐感、悦びに身体が震える。

奉仕による、あるいは鞭による肉体的苦痛に身体は悲鳴を上げる。                                       だが、私は理解している。                                                                   S女様からの支配の中にこそ「精神の解放」があることを。                                                    「耐える」という行為こそが                                                                 S女様への無心の奉仕の中で「絶対的な心のやすらぎ」に繋がることを。                                       そして、その「絶対的な心のやすらぎ」の中にこそ「神」がいることを。                                        私は心の底から「S女様からの永遠の支配」を希求しつつ・・・奉仕を続けた。

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://namesiro.blog55.fc2.com/tb.php/110-0d09176a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。