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”匂いフェチ”の館
女性崇拝+”匂い・分泌物フェチ”


プロフィール

シロ

Author:シロ
”匂いフェチ”の館 にお越し頂きましてありがとうございます。このブログは、美しい女性を崇拝し、その芳しい”匂い”に魅せられ、女性の「忠犬」「舐め犬」として生きることを渇望している私「シロ」の夢想的ブログです。性的描写がありますので、18歳未満の未成年の方はご遠慮願います。よろしくお願いいたしますm(__)m



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「忠犬シロ」 (2)
「シロ」という愛犬がいる。
11歳を過ぎているから、老犬と言ってよいのだろうか?
ずっと庭で飼ってきたのだが、年をとって可哀そう                                         ということで室内で飼うことになった。
日中は庭、夜は室内だから・・・「半室内犬」といったところか?

先週の17日の日曜日・・・とある理由から、シロを観察しようと思い立った。

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「M犬基準法」 (3)

「日常奉仕、家具等」

告示 第14条 3号に基づく「顔面騎乗椅子」としてお使いの事例です。

             ○13 gannkiisu
M犬は、命令一つで、このようにお使い頂けるように体勢を整える必要があります。
ちなみに、この体勢、時間の経過とともに苦しさも半端ではなくなりますが                                そこはそれ、乗り手の女性様のリラックスだけを考えて動かないように気をつけましょう。                    また、女性様のお気持ち一つで、腰を前にずらして奉仕させて頂く栄誉に                                預かる機会があるかも知れません。                                                     そのような場合も、「女性様の愉しみの追及」だけを念頭に                                      苦しみを乗り越え、奉仕する必要があります。


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「M犬基準法」 (2)

「挨拶」

     ○02 aisatu        ○03 aisatu

「感謝の気持ち」と「この方に楽しんで頂く」という強い気持ちを持ってご挨拶を行います。                                 また、この際、(女性様がお望みなら)「首輪」「リード」を装着して頂くこともお薦めです。                                    女性様の前に膝まづき、そのお手で「首輪」を装着された瞬間、「この方のものになった!」                     という自覚と喜びが沸き起こってきます。  
主従関係を明確にする道具として、「首輪」と「リード」は非常に有効だと思います。

「奉仕」

   ○06 housi1      ○0615g

リードを引っ張ったり、その長さを調整することで、女性様は、自らの意思を                         M犬に伝えることが出来ます。例えば、粗相をした場合、リードの根元(首輪に近い側)                     を踏みつけることで、M犬の頭は必然的に床に固定される形となり身動き出来なくなります。                お好きな体罰を加えることが出来ます。                                                    また、奉仕をさせる場合も、引っぱって舌の位置を変えたり、また合図を送ることで                                   舌の動き、速さを調節することが出来ます。


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「M犬基準法」 (1)

M犬基準法の概要を知りたいという奇特なご意見(笑)があり、ここで再度、アップさせて頂きます。                        といっても、法律は余りに膨大であるため、ここでは、一例を(^^;                                              ご存じ(???)「M犬基準法」自体は、基準法であるがゆえに法律の考え方を示しています。                   具体的な内容は、以下の3つの告示から成立しています。                                     まず、ベースとなる告示1115号「女性様(飼い主様)に対するM犬の判断の指針」                          女性様の快楽が目的に作られた告示1120号「クンニ使用時における乗馬鞭の使用に関する指針」               そして、今年1月、新たに公布された告示1800号「M犬における尻尾設計、作製の指針」です。


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ここにも「神」は居る(笑)

ご存じ! 「CLAPTON IS GOD」                                                      毎日、これを見て・・・号泣しております(笑)                                              それにしても、さすがのギターの神様も、まさか東洋の片隅の変態ブログに引用されてるとは                 夢にも思わないでしょうね(^^; 

 

 


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「神」は存在する。

今回の妄想記は、まだ見ぬS女様へ宛てた、一種のラブレターのようなものである。                                       だからこそ、私の願望とするシチェーションの中で                                                        出来るだけ私の心理を織り交ぜながら 書きたかった。                                                   虐げられ、恥辱を受け、苦しさに耐えることが                                                     このS女様のためならと、昇華してゆく心理というのが                                                                                                                                       決して”絵空事ではない”ことを示したかった。                                                         

耐えるということが「忠誠心」に繋がってゆく心の動きは独特のものである。                                       絶対的な支配者としてのS女様がおられ                                                       その方の意のままに翻弄され                                                                 時には苦痛も 与えられる。                                                                    服従を誓うMとしては、逆らうことも逃げることも出来ない。                                              

そのような状況の中で、苦痛に耐えるには・・・・・よりS女様への「絶対服従」を誓い                                  ご慈悲を仰ぐ意外に術はないであろう。                                                               苦痛に耐えるために、さらに深くその「支配構造」の中に身を置く。


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妄想(奴隷―犬) (完)

「ベッドに行きなさい。」                                                                         「はい。」                                                                                   移動しようとするも「顔面騎乗椅子」の直後のこと                                                        足が痺れて、うまく歩けない。                                                                          ヨタヨタしていると・・・笑いながら仰られる。                                                            「丁度いいから、犬のように四つん這いで行きなさい!」                                                   四つん這いでフラフラ歩く。                                                                      リードを手に持ちながら、お尻を乗馬鞭で追い立てる。                                                      「待て!」                                                                              突然、一言、命令が飛ぶ。                                                                     私の両の手の甲の上に立ちリードを手繰り寄せながら                                                                     乗馬鞭で顎を軽く叩く。                                                                             上を向け! という合図だ。                                                                        目と目が合う。                                                                           視線が合うのは失礼かと・・・思わず目をそらす。                                                      「しっかりと目をみなさい!」                                                                          お叱りを受けるのか?                                                                           何か粗相があったのか?                                                                      不安が頭をよぎる。


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☆ちょっと一息 ”かわいいグッズたち”

 妄想話の合間に、ちょっと一息。                                                   シロのお気に入りグッズをご紹介。        


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妄想(奴隷―犬) (3)

 腕に力が入らない。 肉体的限界。 もうダメだ・・・・・。                                           と観念した瞬間、S女様がシャンパンを注ぎに立ち上がった。                                        「シロ、おまえも喉乾いただろ?」                                                      そう仰られ、シャンパンを口に含むと、私の口に垂らして下さった。                                              

「飴と鞭」  気まぐれな意思に心が翻弄される。                                                S女様の唾液の混じった特製シャンパン!                                                  目を瞑って味わう。

「大きく口を開けて上を向く!」                                                          突然のご命令。                                                                   意図が把握出来ないまま、ともかく、その姿勢を取る。                                           親鳥からの餌を待つ小鳥のように大きく口を開けた私を満足気に眺めると                                 髪を掴み、頭を引き寄せ、私の口にぴったりと自らの秘部をあてがわれようとする。                         放尿されようとしているのだ!                                                           意図を察知し、私は、S女様が口中に出しやすいように                                           また、溢さず受け止めれるように、                                                          体をさらに小さく屈めて                                                                その瞬間を待った。


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妄想(奴隷―犬) (2)
 「早く舐めなさい!」                                                                   お叱りの言葉が飛ぶ!                                                                 感激に浸っている場合ではない。 しっかりと、自分の役目を果たさなくては・・・。                              舌奉仕を開始した。                                                              花弁全体を優しく円を描くように唇で愛撫した。                                                 唇の愛撫から、舌先の愛撫に切り替え、クリトリスに舌先が触れた時には                             蜜壺は愛液で溢れていた。                                                               溢れ出す愛液を舌で掬いながら、優しくクリトリスの愛撫を続けた。                                     小一時間程、奉仕が続いた。                                                         「喉が渇いた。シロ、飲み物持ってきなさい!」                                                     ようやく、後ろ手の拘束を解かれシャンパンを取る。                                               ベッドに戻ろうとすると・・・すぐ後ろにS女様がおられた。                                           一言! 「椅子!」                                                                  「はい。」  四つん這いになる。                                                            「違う! 椅子!」                                                                「・・・?・・・あっ!」                                                             慌てて、正座をして後手を付き、顎を引き顔を上に向ける。                                         S女様は満足したお顔。                                                            「座り心地いいかなぁ?」                                                             唇をなぞりながら無邪気に仰られる。                                                    まるで、家具屋で愛用の椅子を選んでいるみたいだ・・・と思いつつ                                     無性に誇らしい気持ちが湧き起こってくる。                                                   座り心地よくなって頂こうと・・・さらに顔を上げた。
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妄想(奴隷―犬) (1)

「私の中には、私でさえ分からない深い闇がある。付いてこれるの?」                             S女様は毅然とした態度で私の目を見て仰られた。                                             「はい。」                                                                          「どれ程過酷であるか? 私にも分からない・・・。本当に?」                                     私は、一瞬言葉を飲み込んだ。                                                       奴隷になる・・・犬になる・・・要は、この目の前の女性の前では人間を捨てるということだ。                          私も経験が決して浅い方ではない。SMといっても、過酷な奴隷の例は実在する。                       S女様の闇の深さは、今は分からない。                                                   本当に自分はこの方の深い闇を受け止められるのか?                                         S女様と目が合った。                                                                刹那の逡巡の後、きっぱりと返事をした。                                                  「はい。 よろしくお願い致します。」                                                           やはり、この方を失うことは、どんな苦痛よりも大きいことだと悟ったからだ。                                 私は、全てを捨てる覚悟で、S女様による「絶対的な支配」の道を選んだ。


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