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”匂いフェチ”の館
女性崇拝+”匂い・分泌物フェチ”


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シロ

Author:シロ
”匂いフェチ”の館 にお越し頂きましてありがとうございます。このブログは、美しい女性を崇拝し、その芳しい”匂い”に魅せられ、女性の「忠犬」「舐め犬」として生きることを渇望している私「シロ」の夢想的ブログです。性的描写がありますので、18歳未満の未成年の方はご遠慮願います。よろしくお願いいたしますm(__)m



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『ヰタ・セクスアリス』(6)
「匂い」「分泌物」を求めて、Sコースにも参戦した。
こちらの相場は、(これも店によるが)70分28000円(H代別)くらいだったと思う。
ホテルに入り、プレイの打合せをしてシャワーを浴びるまでは、Mコースと同様である。
通常は、その後、ご挨拶と称して女性にフェラをさせたり、バイブで責めることになる。
しかし、私の場合は全く違った展開となった。

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『ヰタ・セクスアリス』(5)

「射精中心」のヘルスに物足りなさを感じた私の足は、自然とSMクラブに向かった。
ご存知の通り、SMクラブには大きく分けて「M専」「S専」、そして一般の「SM」の3種類がある。
「M専」はM男専門・・・女王様のみが在籍。ハードプレイ可を身上とする。                     「S専」はM女のみが在籍。「SM」は女王様、M女双方が在籍、ややソフトなプレイが主である。
自分の性癖を理解し始めていた私は、まずは一般の「SM」クラブのMコースに入門した。
当時、Mコースは(店にもよるが)80分20000円(H代別)くらいの相場であったように思う。
最初にプレイ内容を擦り合わせて、男性がシャワーを浴び、出て来たところからプレイが始まる。
土下座での挨拶から始まって、縛り、軽い鞭打ち、蝋燭、浣腸、聖水・・・の流れ。
局部舐め、アナル舐めは不可といったクラブも多かった。


 


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「ヰタ・セクスアリス」休憩・・・顔騎画像整理(^^;

☆パソコンの画像を整理して・・・見とれてしまった。                                       いつ見ても・・・いいなぁ(自画自賛:苦笑)                                                       Y女神様との顔面騎乗、舐め犬画像!                                                         思わずアップしてしまったぁ(^^;                                                    20060315144838.jpg 
大きく口を開けた私の顔の上に、(舐めさせやすいように)少し腰を浮かせて座っておられる。                この時、私の舌は、Y女神様の蜜壺に完全に埋没していた。                                  私に向かって素早く舌を動かすように指示され、                                              自らは私の鼻にクリトリスをグリグリと押し付けられていた。                                      完全に、私の体はY女神様の”道具”と化していた。                                      Y女神様の体内で生成された神聖な”分泌物”が、全て私の口中に流れ込んだ(^^)                      これが私の「天命」だと理解した。


 



『ヰタ・セクスアリス』(4)

彼女と別れた後、私の性的生活の対象は”風俗”に向かった。
ヘルス、SMクラブ・・・しばらくしてイメクラなるものも登場したように思う。
仕事の関係で、東京、大阪を拠点にしていたため、主に池袋、新宿、梅田、十三が             活動の場となった。                                                                   ただ、いろんな店を転々としながらも、ずっと物足りない思いを持っていた。。。
理由は簡単。
私の中の”フェチ”な部分を満たしてくれる店がない・・・ということであった。
大学時代の彼女との経験で、生の女性の「匂い」と「分泌物」がないと満足できない体に
なっていた私にとって、風俗の女性の体は「キレイ」「清潔」すぎた!
クンクンしても、石鹸の匂いしかしない!
また、顔面騎乗の経験で、女性の椅子になる悦び被虐感を知ってしまった男にとって、
ヘルス等は刺激の低いお遊びのように思えてしまっていた。                                                 
また、風俗は「射精産業」の言葉通り、射精を目的にシステムが組まれている。
言い方を変えると、”射精=客の満足”という図式が出来上がっており、そこで
働く女の子も、当然、そう信じきっている。
射精はいいから、時間内舐めさせて・・・という私のような客は、システム想定外。
変な顔しながら・・・やはり途中から攻守交替で射精させようとする。
もちろんこれは、女の子だけの責任ではない。                                                       たとえば、店にもよるが、帰りがけにお客にアンケートを書かせる店がある。                             そのアンケート結果は、その時対応した女の子の評価と直結する。
「射精=お客の満足」と信じきっている女の子にとって射精行為に重点がいくことは                          致し方ないことかも知れない。                                                                     物足りない思いを抱きながらも、試行錯誤を繰り返しながらも、
私の足は、次第に                     SMクラブのMコースへと向かうようになった。         


ツヅク



『ヰタ・セクスアリス』(3)
2.20代前半~20代後半:実践・試行錯誤期
大学に入学、受験から開放され自由を満喫していた。                                                  ご多分に漏れず合コンに参加してはカラオケ等で遊んでいた。                                             日本の学生は、高校時代が優秀で大学に入るとアホになるというのは本当だと実感した。
合コンで意気投合した彼女と、映画を見に行った。そして、彼女の下宿に遊びにいくようになった。
1回目にお茶して、2回目にキスして、3回目に胸を触ったように記憶している。               3回目に下も触ろうとして拒否されたが、4回目に「いいだろう?」と持ちかけると、             「ヤダー」と言いながら、部屋の隅に逃げていって壁にもたれながら目を瞑った。                  これはOKのサインだろう・・・と勝手に解釈して、近寄って床の上にそっと寝かせた。               パンティを脱がせて膝を持ち、丁度、赤ちゃんのオムツを変えるような姿勢を取らせた。
彼女は顔を手で覆ったままであった。私は彼女の女性の部分を見つめて、「綺麗だよ♪」と囁いた。
顔を近づけ匂いを嗅いだ後、優しくクンニをした。午前中だったので匂いはさほど強くはなかったが、
舌にはネットリとした感触が残った。彼女なりに興奮していたのだと思う。
膝を離して、覆い被さるようにしてキスをした。                                  手を背中に廻してしがみついてきた瞬間、愛しいと感じた。
彼女にとって、私が女性自身を舐めたのは衝撃的だったようである。                      「こんなとこまで・・・」という思いがあったのだろうか? 嫌ではなかったようだ。 
その後、何度となく「・・・あの時、ふとキスしたくなったの?」と嬉しそうに尋ねてきた(^^) 
10回以上聞かれたように思う。女性は、本当に美しく可愛いい存在である。
経験は浅かったが、人並みの好奇心はあったのだと思う。                               
「顔面騎乗」 、 「風呂に入らないでのクンニ」までに、さほどの期間は要しなかった。
たまにSEXも行ったが、ほとんどクンニであった。
私は、この時、既に「フェチ」の性癖が強く、射精よりクンニが好きだった。
彼女には「大切にした方がいいよ」とか「まだ、学生だからね」みたいなもっともらしいことを言った。
だが、それが、かえって彼女の信頼を受けていたようであった。
変態もたまには”いいこと”があるものである(^^;
彼女とは、卒業と同時に地理的に離れ、しばらく文通をしていたが、自然消滅した。   ツヅク

『ヰタ・セクスアリス』(2)
1.10代後半の頃:妄想期
「ヰタ・セクスアリス」・・・これはかの有名な森鴎外の性的経験を、年齢に沿ってつづった本である。
当時は内容が公序良俗を乱すとして発禁になったそうだが、露骨な性描写はほとんどない。         従って、この本で「性的興奮」を得る、ましてやオナニーをしようなど、かなりの妄想力が必要。
しかし、先にも記したが、十代後半の少年というのは、概ね「性欲の塊」(笑) 
所謂「性欲が服を着て歩いてる」状態。「相当な想像力、妄想力」なんてハードルは、屁でもない!
当時の私は、その障害をものともせず「ヰタ・セクスアリス」で頑張ってオナニーした(苦笑)
三島由紀夫、そしてもちろん谷崎潤一郎にもお世話になった(^^;                                        超一級品の文芸作品に対し・・・なんて読み方を! と怒る方もおられようが                                「本というのは、読み手によって顔が変わる」ものである。
それが、「本の宿命」。 仕方がない ヒラキナオリ。。。
三島を通じて、澁澤龍彦、そしてジョルジュ・バタイユ、マルキ・ド・サド等の海外の作家も知った。
「毛皮のビーナス」 「美徳の不幸」 「O嬢の物語」 を読んだ。                                               あの「家畜人ヤプー」に出会ったのもこの頃と記憶している(もっとも、この小説は、安直な                        妄想で成立している小説のような気がして、個人的には好みではなかったが・・・)。
また、古本屋に行くと、ご丁寧に、同趣向の本+SM雑誌が同じ棚に分類して、陳列されている。
SM雑誌の存在も知った。                                                  「SMクラブ」「SMファン」「SMマガジン」というのが、当時主流であったと思う。                         SMの概念を把握し、フェチという言葉を知ったのもこの頃だったように思う。
ちなみに、今の私の愛読書-「女王様専門雑誌」の出現は、もっと後になる。
こういう世界があるんだぁ! という思いと強い憧れが同居した不思議な感情で立ち読みしていた。
当時は、高校生で・・・一応進学校なのでそれなりに勉強もしていた。
したがって、本と学校の女子生徒以外に性的生活の対象はないという状況であった。
参考書を買いに行くといっては、古本屋に立ち寄りドキドキしていた。                                      「プール着替え事件」程度で興奮して足がガクガクになっていた。                          ウブなものである(^^)


『ヰタ・セクスアリス』(1)

「ヰタ・セクスアリス」 性的生活とでも訳すのであろうか?
振り返ってみると・・・私の性的生活は、概ね以下の5期間に区分されるような気がする。
1.10代後半の頃:妄想期 
十代後半の少年というのは、まさに性欲の塊
刺激的な小説から、エロ本、SM雑誌と                 変態路線へと突っ走っていた時代。ビニ本という、ある年代以上の方には懐かしいアイテムにも        お世話になったなぁ。実体験としては、高校での「プール着替え事件」くらいかなぁ?            
2.20代前半~20代後半:実践・試行錯誤期
幸運にも彼女が出来て・・・しかも素直なよい子(^^) 私の変態願望を・・・恥かしがりながらも
叶えてくれた。性経験がほとんどない女の子に、 「顔の上に座って」だの、最終的には「風呂入る
前に匂わせて」等、よくまぁ協力してくれたものだと思うm(__)m
彼女がいなかったら、性犯罪に走っていたかも知れない(^^;
一方、彼女がいなかったら、ここまで変態な「匂いフェチ」に成長していなかったとも言える?
この時期に、私の性癖の「原型」が形作られたものと思う。
とにかく、すごく充実した最高の時期でした。
「匂い」、「舐め」ばかりに傾倒して、「射精」には無関心になってゆく自分に対し「俺って変?」と     思い始めた時期でもある。                                              彼女と別れてからは、風俗(ヘルス、SM)に行き、様々な性体験を繰り返していた。
3.20代後半~30代後半:覚醒期
ヘルス、イメクラからSMクラブに自然移行・・・特殊な状況でのMプレイで、
はっきりと「フェチ」 「女性崇拝」を自覚した時期。とは行っても・・・普通のSMクラブは、
なんか違うと感じていたので、あまり行かなかったなぁ~。
そのおかげ、今・・・この年で経験不足の”へたれ犬”(><)
当時、まだネットも一般的でなく、「フェチ系風俗」もない状況。結局はその手の雑誌で
心を癒していた。愛読書は、SMクラブ、SMスナイパー等から女王様専門誌に移行していった。
4.30代後半~40代前半:停滞期(空白の6年)
結婚生活での葛藤、転勤に次ぐ転勤、仕事に追われて性的生活がほぼストップしていた時期。
特記事項はありませんm(__)m 
5.40代前半~:復活期(笑) 
岡山引越しを機に復活! ネットで知り合ったY女神様に「M犬」としてお仕えしたのを始め       複数の女性の舐め犬としても活躍(笑)                                       今年2月にはブログを立ち上げ、現在に至る。                                               「M犬」「舐め犬」に興味のある方、いつでもメール下さい(^^)             ツヅク



妄想1時中断・・・中の妄想(^^;

ハードな日常を通り越した後、仕事で疲れきった後、                                            日常が苦しければ、苦しい程、                                                           女性の”匂い”が恋しくなる、女性に奉仕したくなる。女性に悦んで頂きたくなる。                            やはり、私は、本質的には「フェチ」「女性崇拝」の「舐め犬」なのだと感じてしまう。                                                                                                                     


ベッドにくつろいでおられる女性の「犬」として。。。


足元に跪き、”匂い”を頂きながら「舐め犬」として奉仕したい。。。                                          どうか、私の意向等は無視して下さって結構です。                                                   「ペット」のように・・・2時間でも3時間でも、一晩中でも。                                  私の舌の動きを楽しんでみたいという女性はおられませんか?
                                                              まったりと、TVでも見て頂きながら「舐め犬」として奉仕したい。。。
どうか、私の人格も無視して下さって結構です。                                    「道具」のように・・・貴女が”感じ”られるまで。                                                        私の舌使いを試してみたいという女性はおられませんか?                                              


誠実に、貴女に尽くしたいと切望している「舐め犬」が、ここにいるのですm(__)m


聖水、鞭・・・といった、ややハードな妄想を続けていると、ふと、「舐め犬」の妄想が                         頭に浮かんだ。 それが、本来の自分に近いのかも知れない・・・。





妄想(聖水調教2)

また舌が止まる。
”ビシッ”
お尻に鞭が飛ぶ。
「全部、飲めるまで・・・鞭打ちね♪」
四つん這いで顔をボウルに突っ込んだ状態で・・・お尻に鞭を受ける。
少しずつ舌で掬っては・・・飲む。
その間に、的確に鞭が左右の尻に打ちこまれる。
「ほら、真っ赤になってきたよ♪」
痛みのあまり・・・お尻をよじって逃れようとする。
「逃げない! 今度逃げると、私の犬にはなりたくないと判断するからね。」
きつい口調である。思わず、顔色を伺った。
目が怒っている。
野良犬になるのは嫌である。
必死に首を横に振って、意思表示をする。
「お尻を突き出しなさい。」
土下座にお尻を突き出したような姿勢を取る。
「もう少しじゃないの・・・頑張れ!」
その言葉の間に、4発もの鞭が打ち下ろされた。
”ビシッ・・・ビシッ”
短い間隔で、的確に鞭打ちは続く。
迷っている場合ではない。
なんとしても、飲まなくては。
舌のピッチを上げて、飲む速度を早めた。
・・・峠を越えたのか?・・・必死のせいか?
理由は分からないが、少し、飲むのが楽になってきた。
その勢いで、一気に飲み干した。
鞭打ちを続けていたS様が、ボウルが綺麗になったことに気づいた。
「出来るじゃない。」                                                                   まだ、ボウルに顔を埋めている私の頭を優しく撫でながら仰った。
「こっちにおいで♪」
首輪を引かれ、テーブルに戻った。
「おすわり!」
S様の足下でおすわりをする。
ティッシュで・・・聖水でビショビショの顔を拭いて下さった。
「頑張ったね。早く直に飲めるようになろうね♪」
頭を撫でて下さった。                                                                         優しい目が嬉しい。
「ワン♪」                                                                  この方に、精一杯ついていこう・・・。

精一杯、尻尾を振って甘えた。               ツヅク



M犬尻尾(^^)

先日、尻尾を買ったはいいが・・・使う機会がない(苦笑)                                                眺めているうちに・・・ふと、付けてみたくなった・・・変態でスミマセン(^^;                                                刃物を持つと、机にキズを付けたくなる・・・あの心境?                                         ちょっと違うかなぁ~?(^^)                                                       なにはともあれ、試してみた。                                                           女性様の美しいお尻なら映えるのでしょうが・・・汚いお尻で・・・m(__)m                                         卒倒しても知りませんよー。                                                            *閲覧は、自己責任でお願いします。                                                                    20061003224646.jpg
「犬」・・・というより「馬」という感じかなぁ?                                                      「犬」の方がよかったのに・・・(悲)                                             もっと悲しいのが、”スルッ~”と抜け落ちること(><)                                            人によって構造が違うから私だけかもしれないが、どうやっても落ちる(涙)                                              実際、使用する時にはテープで固定する必要があるなぁ~。                                       まぁ、一度試しておいてよかったよぉ(^^;                                                         「失敗は成功の母」・・・って(笑)            
                                                                    





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