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”匂いフェチ”の館
女性崇拝+”匂い・分泌物フェチ”


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Author:シロ
”匂いフェチ”の館 にお越し頂きましてありがとうございます。このブログは、美しい女性を崇拝し、その芳しい”匂い”に魅せられ、女性の「忠犬」「舐め犬」として生きることを渇望している私「シロ」の夢想的ブログです。性的描写がありますので、18歳未満の未成年の方はご遠慮願います。よろしくお願いいたしますm(__)m



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『ヰタ・セクスアリス』(終)

Y女神様とお会いしたのが、丁度この頃であったろうか。
同様にメールで数回遣り取りをして、携帯で話をして待ちあわせた。
最初はR様同様、フェチ的なプレイが主であったが、ややSッ気をお持ちのことから、
「女神様」として崇め、「犬」としてお仕えさせて頂くようお願いした。
20061213235750.jpg    20061213235942.jpg
Y女神様の好みのプレイは「蝋燭」と「シュークリームプレイ」。                                      特に蝋燭がお好きで・・・熱さのあまり転がる男性を見るのが楽しいとのこと(^^;                         


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『ヰタ・セクスアリス』(13)

プレイの後には、ベットでゴロゴロしながら・・・話をするのが楽しみであった。
R様は、数回、ネットで知り合った男性とのプレイ経験があるとのことで・・・
これまでにプレイした他の”変態”さんの話を聞くのは楽しかった♪
「人それぞれ、拘りがあって可愛い」 というR様のお顔を眩しい思いで
眺めていた(^^)
私は、これまでのフェチ、舐め犬遍歴を話した。
SMクラブ等でなく、一般の女性様相手に自分の性癖を喋るのは、新鮮な喜びであった。
理解して下さる女性様がいる、居場所がある・・・と思うと、心地よかった(^^)                              風俗はやはり、どこまでいっても”お客さん”である。
「ネットの出会い」のような連帯感? は望めない。
風俗とは一味違う「ネットの出会い」にはまった。                                               その後、R様は、関東に居を移され会う機会が減った。                                          一度、出張の際に川崎でプレイをさせて頂いたが、それを最後に・・・自然消滅した。
元気でお過ごしだろうか?



『ヰタ・セクスアリス』(12)

U女王様とは、約半年間に渉って6回お会いした。
そして、ある日・・・店を辞められていた。                                                            
ネットでパートナー探し始めたのは、その直後のことであった。
今から、2~3年程前であったと思う。
ネットを始めた頃は・・・ご多分に漏れず、まずはエロサイトをうろうろしていた(^^;                             そして、いつしかSM系サイトを出入りするようになって掲示板でお相手を募集し始めた。


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『ヰタ・セクスアリス』(11)

「聖水」が重要なプレイとして位置づけられたのも、この時であった。
それまで、聖水プレイに対する意識としては、要は”サシミのツマ”のような
ものであった。楽しいプレイではあるが、必須ではなかった。
聖水は「飲む」というよりは、「口に受けて」楽しむものであった。                                                
 「全部、飲めるようになりたい」 U女王様とのプレイの中で、心底、そう考えるようになった。
これは、生まれて始めての「犬」プレイと関係しているのかも知れない。
丁度、犬が飼い主の匂いや唾液を好むように、私も本能的に「飼い主」である
U女王様の匂い、体液をインプットしようと欲していたのかも知れない。
聖水は、当初風呂場で頂いていたが、「寒い」というお言葉もあり室内で頂くようになった。
フローリングにペット用吸水シートを敷いて、その上に私が仰向けに寝る。
U女王様が和式トイレを使う要領で、口の中に放尿された。                              20060417230151.jpg      20060528001153.jpg                             <参考画像:Y女神様との体験記より>                                                       *ちなみに、ペットボトルを使うようになったのは、最近のことです。
         

 


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『ヰタ・セクスアリス』(10)

U女王様に、カウンセリングさながらお願いしたのが・・・「犬になりたい」
女性崇拝思想に侵されていた私は、その頃、妄想の中で女性の「犬」「ペット」になる
ことを夢見るようになっていた。
「そういうお客さん、たまに居るよ♪」 いい店である(^^) 
大体、「犬プレイ用」の店を併設しているようなお店である。 びくともしない(笑)
私は、全裸になり、持参した首輪とリードを付けて頂いた。
U女王様は、全裸で四つん這いの「犬」になった私を引きながらホテル室内を散歩した。
幸せであった♪
ソファーに座られたU女王様の足下で”伏せ”をして足指を口に含んだ。                                        20061112121851.jpg  20061112121912.jpg
       <参考画像:Y女神様との体験記より>
 「匂いを嗅ぎたいでしょ♪」
下着を脱いで、顔を引き寄せられた。


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『ヰタ・セクスアリス』(9)

4.30代後半~40代前半:停滞期(空白の6年)
結婚生活での葛藤、転勤に次ぐ転勤、仕事に追われて性的生活がほぼストップしていた時期。
特記事項はありませんm(__)m 


5.40代前半~:復活期
「空白の6年」を経て、あたかもその反動のように活動を開始した。
まず、フェチ系風俗の存在を知った。                                                      年前には、「居場所」がないと感じた場所に「居場所」が出来つつあった(^^)
六本木、新宿、日本橋(大阪)・・・試しにいくつかの店で遊んだ。
その中、小岩にユニークかつフェチに理解のある店があり、利用した。
その店のいいところは、(いろいろとあるが・・・)一言で言えば・・・「寛容」。
とにかく「変態」に理解がある(^^)
店にはしっかりしたコンセプトがある。                                                   そのコンセプトを受け、「まぁ、あなたはそうふう変態ね♪」という感じで柔軟に対応してくれる。                            
そこのU女王様とのプレイが、楽しい思い出として残っている♪
U女王様は、「銀河鉄道」の松本零次の漫画に出てくるような細身の女性。
清楚な雰囲気に似合わず、私の「変態」願望を気持ちよく受け止めて下さった。
「居場所がない」と感じていた私には、新鮮な驚きであった。                                                   
すぐにファンになり、指名をお願いするようになった。
「空白の6年」の間に、携帯とネットが普及していた。出勤する女性は事前に
ネットでチェック出来るようになっていた。便利になったものである。
店にTELして、出勤時間を把握・・・それを狙って入店した。
もちろん、生の”匂い””分泌物”を頂くためである。
先にプレイをされてしまったらオシマイ(^^; 
シャワーを使われ・・・せっかくの”宝物”が消失してしまう。
私の、もっとも、「こだわり」の部分である。                ツヅク



『ヰタ・セクスアリス』(8)

30代に入って、ご多分に漏れず・・・仕事が忙しくなった。
休日に仕事が入ることも増え、風俗への足も遠のいていった。
自分の時間が取れず・・・日常に疲れていた(^^;
「女性崇拝」「フェチM」を自覚し始めた私は、主にその頃、増えつつあった                                           女王様系雑誌を読むことで性的欲望を満たしていた。
ただ、やはりまだまだ遊びたい盛りの年代。
なんとか時間を作っては、体に鞭打って・・・鞭打たれる為に遊びに出かけた(^^;
その中で、池袋のSMクラブのR女王様との体験は、ある意味、強く記憶に残っている。
R女王様は20代半ばの中肉中背の美しい顔立ちの方であった。
自らSM観を構築されておられ、SMに対する姿勢・考え方が非常に厳しい方であった。
最初の挨拶の仕方からして違う。                                               20060417230353.jpg    20060315143711.jpg
                                                 
                                         「手はグーにしておくこと!」 「なってない!」とお叱りを受けた。                               脚の匂いをクンクンしていると 「何嗅いでるの!?」「Mじゃないんじゃない?」と叱られた。
「聖水」拝受に至っては 「飲めないんだったら、Mを辞めたら?」とも言われた(^^; 
”M=聖水はグビグビと完飲し、黄金も食し、鞭、針の流血もものともせず!”
のような雰囲気が流れていた。
もちろんSM観は、人それぞれ。R女王様の考えを否定する訳ではない。
イヤ! むしろ、最初にこのような厳しい方に躾て頂く方がいいとも考えていた。
叱られながらも、3回指名して通った理由がそこにある。                                                    
ただ、私自身、自分は”Mが混じったフェチ”であることを自覚していた。
叱られながらも、改めて、自分のような性癖の人間には「居場所」がないのだと
も感じていた。


このプレイを最後に、風俗への足が遠のき「空白の6年(停滞期)」に突入する。   ツヅク



『ヰタ・セクスアリス』(7)

3.20代後半~30代後半:覚醒期
 覚醒の契機には、東京のSMクラブの二人の女王様との出会いが大きかったと思う。
一人は「ものぐさ系女王様」(笑)  たまたま指名した時、その日、私が始めての客であったため、       シャワーを浴びないでプレイをお願いした。1日中、渋谷でショッピングしていたというだけあって、         強烈な生の香り、すごくいい”匂い”をさせていた。出色なのは分泌物の量がすごかったこと(^^)                       顔の上にドカッと座られた途端に顔がベタベタ。                                        


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『ヰタ・セクスアリス』(6)
「匂い」「分泌物」を求めて、Sコースにも参戦した。
こちらの相場は、(これも店によるが)70分28000円(H代別)くらいだったと思う。
ホテルに入り、プレイの打合せをしてシャワーを浴びるまでは、Mコースと同様である。
通常は、その後、ご挨拶と称して女性にフェラをさせたり、バイブで責めることになる。
しかし、私の場合は全く違った展開となった。

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『ヰタ・セクスアリス』(5)

「射精中心」のヘルスに物足りなさを感じた私の足は、自然とSMクラブに向かった。
ご存知の通り、SMクラブには大きく分けて「M専」「S専」、そして一般の「SM」の3種類がある。
「M専」はM男専門・・・女王様のみが在籍。ハードプレイ可を身上とする。                     「S専」はM女のみが在籍。「SM」は女王様、M女双方が在籍、ややソフトなプレイが主である。
自分の性癖を理解し始めていた私は、まずは一般の「SM」クラブのMコースに入門した。
当時、Mコースは(店にもよるが)80分20000円(H代別)くらいの相場であったように思う。
最初にプレイ内容を擦り合わせて、男性がシャワーを浴び、出て来たところからプレイが始まる。
土下座での挨拶から始まって、縛り、軽い鞭打ち、蝋燭、浣腸、聖水・・・の流れ。
局部舐め、アナル舐めは不可といったクラブも多かった。


 


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『ヰタ・セクスアリス』(4)

彼女と別れた後、私の性的生活の対象は”風俗”に向かった。
ヘルス、SMクラブ・・・しばらくしてイメクラなるものも登場したように思う。
仕事の関係で、東京、大阪を拠点にしていたため、主に池袋、新宿、梅田、十三が             活動の場となった。                                                                   ただ、いろんな店を転々としながらも、ずっと物足りない思いを持っていた。。。
理由は簡単。
私の中の”フェチ”な部分を満たしてくれる店がない・・・ということであった。
大学時代の彼女との経験で、生の女性の「匂い」と「分泌物」がないと満足できない体に
なっていた私にとって、風俗の女性の体は「キレイ」「清潔」すぎた!
クンクンしても、石鹸の匂いしかしない!
また、顔面騎乗の経験で、女性の椅子になる悦び被虐感を知ってしまった男にとって、
ヘルス等は刺激の低いお遊びのように思えてしまっていた。                                                 
また、風俗は「射精産業」の言葉通り、射精を目的にシステムが組まれている。
言い方を変えると、”射精=客の満足”という図式が出来上がっており、そこで
働く女の子も、当然、そう信じきっている。
射精はいいから、時間内舐めさせて・・・という私のような客は、システム想定外。
変な顔しながら・・・やはり途中から攻守交替で射精させようとする。
もちろんこれは、女の子だけの責任ではない。                                                       たとえば、店にもよるが、帰りがけにお客にアンケートを書かせる店がある。                             そのアンケート結果は、その時対応した女の子の評価と直結する。
「射精=お客の満足」と信じきっている女の子にとって射精行為に重点がいくことは                          致し方ないことかも知れない。                                                                     物足りない思いを抱きながらも、試行錯誤を繰り返しながらも、
私の足は、次第に                     SMクラブのMコースへと向かうようになった。         


ツヅク



『ヰタ・セクスアリス』(3)
2.20代前半~20代後半:実践・試行錯誤期
大学に入学、受験から開放され自由を満喫していた。                                                  ご多分に漏れず合コンに参加してはカラオケ等で遊んでいた。                                             日本の学生は、高校時代が優秀で大学に入るとアホになるというのは本当だと実感した。
合コンで意気投合した彼女と、映画を見に行った。そして、彼女の下宿に遊びにいくようになった。
1回目にお茶して、2回目にキスして、3回目に胸を触ったように記憶している。               3回目に下も触ろうとして拒否されたが、4回目に「いいだろう?」と持ちかけると、             「ヤダー」と言いながら、部屋の隅に逃げていって壁にもたれながら目を瞑った。                  これはOKのサインだろう・・・と勝手に解釈して、近寄って床の上にそっと寝かせた。               パンティを脱がせて膝を持ち、丁度、赤ちゃんのオムツを変えるような姿勢を取らせた。
彼女は顔を手で覆ったままであった。私は彼女の女性の部分を見つめて、「綺麗だよ♪」と囁いた。
顔を近づけ匂いを嗅いだ後、優しくクンニをした。午前中だったので匂いはさほど強くはなかったが、
舌にはネットリとした感触が残った。彼女なりに興奮していたのだと思う。
膝を離して、覆い被さるようにしてキスをした。                                  手を背中に廻してしがみついてきた瞬間、愛しいと感じた。
彼女にとって、私が女性自身を舐めたのは衝撃的だったようである。                      「こんなとこまで・・・」という思いがあったのだろうか? 嫌ではなかったようだ。 
その後、何度となく「・・・あの時、ふとキスしたくなったの?」と嬉しそうに尋ねてきた(^^) 
10回以上聞かれたように思う。女性は、本当に美しく可愛いい存在である。
経験は浅かったが、人並みの好奇心はあったのだと思う。                               
「顔面騎乗」 、 「風呂に入らないでのクンニ」までに、さほどの期間は要しなかった。
たまにSEXも行ったが、ほとんどクンニであった。
私は、この時、既に「フェチ」の性癖が強く、射精よりクンニが好きだった。
彼女には「大切にした方がいいよ」とか「まだ、学生だからね」みたいなもっともらしいことを言った。
だが、それが、かえって彼女の信頼を受けていたようであった。
変態もたまには”いいこと”があるものである(^^;
彼女とは、卒業と同時に地理的に離れ、しばらく文通をしていたが、自然消滅した。   ツヅク

『ヰタ・セクスアリス』(2)
1.10代後半の頃:妄想期
「ヰタ・セクスアリス」・・・これはかの有名な森鴎外の性的経験を、年齢に沿ってつづった本である。
当時は内容が公序良俗を乱すとして発禁になったそうだが、露骨な性描写はほとんどない。         従って、この本で「性的興奮」を得る、ましてやオナニーをしようなど、かなりの妄想力が必要。
しかし、先にも記したが、十代後半の少年というのは、概ね「性欲の塊」(笑) 
所謂「性欲が服を着て歩いてる」状態。「相当な想像力、妄想力」なんてハードルは、屁でもない!
当時の私は、その障害をものともせず「ヰタ・セクスアリス」で頑張ってオナニーした(苦笑)
三島由紀夫、そしてもちろん谷崎潤一郎にもお世話になった(^^;                                        超一級品の文芸作品に対し・・・なんて読み方を! と怒る方もおられようが                                「本というのは、読み手によって顔が変わる」ものである。
それが、「本の宿命」。 仕方がない ヒラキナオリ。。。
三島を通じて、澁澤龍彦、そしてジョルジュ・バタイユ、マルキ・ド・サド等の海外の作家も知った。
「毛皮のビーナス」 「美徳の不幸」 「O嬢の物語」 を読んだ。                                               あの「家畜人ヤプー」に出会ったのもこの頃と記憶している(もっとも、この小説は、安直な                        妄想で成立している小説のような気がして、個人的には好みではなかったが・・・)。
また、古本屋に行くと、ご丁寧に、同趣向の本+SM雑誌が同じ棚に分類して、陳列されている。
SM雑誌の存在も知った。                                                  「SMクラブ」「SMファン」「SMマガジン」というのが、当時主流であったと思う。                         SMの概念を把握し、フェチという言葉を知ったのもこの頃だったように思う。
ちなみに、今の私の愛読書-「女王様専門雑誌」の出現は、もっと後になる。
こういう世界があるんだぁ! という思いと強い憧れが同居した不思議な感情で立ち読みしていた。
当時は、高校生で・・・一応進学校なのでそれなりに勉強もしていた。
したがって、本と学校の女子生徒以外に性的生活の対象はないという状況であった。
参考書を買いに行くといっては、古本屋に立ち寄りドキドキしていた。                                      「プール着替え事件」程度で興奮して足がガクガクになっていた。                          ウブなものである(^^)


『ヰタ・セクスアリス』(1)

「ヰタ・セクスアリス」 性的生活とでも訳すのであろうか?
振り返ってみると・・・私の性的生活は、概ね以下の5期間に区分されるような気がする。
1.10代後半の頃:妄想期 
十代後半の少年というのは、まさに性欲の塊
刺激的な小説から、エロ本、SM雑誌と                 変態路線へと突っ走っていた時代。ビニ本という、ある年代以上の方には懐かしいアイテムにも        お世話になったなぁ。実体験としては、高校での「プール着替え事件」くらいかなぁ?            
2.20代前半~20代後半:実践・試行錯誤期
幸運にも彼女が出来て・・・しかも素直なよい子(^^) 私の変態願望を・・・恥かしがりながらも
叶えてくれた。性経験がほとんどない女の子に、 「顔の上に座って」だの、最終的には「風呂入る
前に匂わせて」等、よくまぁ協力してくれたものだと思うm(__)m
彼女がいなかったら、性犯罪に走っていたかも知れない(^^;
一方、彼女がいなかったら、ここまで変態な「匂いフェチ」に成長していなかったとも言える?
この時期に、私の性癖の「原型」が形作られたものと思う。
とにかく、すごく充実した最高の時期でした。
「匂い」、「舐め」ばかりに傾倒して、「射精」には無関心になってゆく自分に対し「俺って変?」と     思い始めた時期でもある。                                              彼女と別れてからは、風俗(ヘルス、SM)に行き、様々な性体験を繰り返していた。
3.20代後半~30代後半:覚醒期
ヘルス、イメクラからSMクラブに自然移行・・・特殊な状況でのMプレイで、
はっきりと「フェチ」 「女性崇拝」を自覚した時期。とは行っても・・・普通のSMクラブは、
なんか違うと感じていたので、あまり行かなかったなぁ~。
そのおかげ、今・・・この年で経験不足の”へたれ犬”(><)
当時、まだネットも一般的でなく、「フェチ系風俗」もない状況。結局はその手の雑誌で
心を癒していた。愛読書は、SMクラブ、SMスナイパー等から女王様専門誌に移行していった。
4.30代後半~40代前半:停滞期(空白の6年)
結婚生活での葛藤、転勤に次ぐ転勤、仕事に追われて性的生活がほぼストップしていた時期。
特記事項はありませんm(__)m 
5.40代前半~:復活期(笑) 
岡山引越しを機に復活! ネットで知り合ったY女神様に「M犬」としてお仕えしたのを始め       複数の女性の舐め犬としても活躍(笑)                                       今年2月にはブログを立ち上げ、現在に至る。                                               「M犬」「舐め犬」に興味のある方、いつでもメール下さい(^^)             ツヅク





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