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”匂いフェチ”の館
女性崇拝+”匂い・分泌物フェチ”


プロフィール

シロ

Author:シロ
”匂いフェチ”の館 にお越し頂きましてありがとうございます。このブログは、美しい女性を崇拝し、その芳しい”匂い”に魅せられ、女性の「忠犬」「舐め犬」として生きることを渇望している私「シロ」の夢想的ブログです。性的描写がありますので、18歳未満の未成年の方はご遠慮願います。よろしくお願いいたしますm(__)m



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今日・・・(^^)
S女神様と・・・第6回目の逢瀬を果たしてきました(^^)                                                            しあわせでした。。。   

  owk16-f748x281.jpg   smother-040316e.jpg

帰宅したのが11時過ぎ・・・。
クタクタ・・・心地よい疲れ。
明日、仕事があるし、今日は寝ます(^^) 


報告は、またの機会に・・・。






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S女神様とのひとときⅡ-(4)
秘部への舌奉仕を続けている時、女神様が立ち上がろうとされる。
秘部に口を付けたまま同調して、私も体勢を変える。

「飲んで!」

小陰唇全体を口に含んでいた私の口中に、立った状態で放尿される。

  147.jpg    456.jpg

小陰唇をやさしくガムのように噛みながら、ご聖水を女神様の体内から
吸い出そうとする。
最初はゆっくりとした放尿のため、零さずに飲めていたのだが、
次第に尿量が増してくる。

「あっ、だめ。」

女神様らしからぬ、愛らしい、少し動揺したような言葉とともに
制御を失った状態で、私の口中への放尿が始まった。

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S女神様とのひとときⅡ-(3)
今回、ウェット&メッシーのために用意したもの。
生クリーム(チューブ入り)、苺ジャム、ゼリー、プリン、ヨーグルト、シュークリーム                               ハチミツそしてメープルシロップ。
思いつくものを用意して、女神様が喜ぶもの、選ぶものを見ておこうとの考え。

「いっぱい買ってきたね! お店の人、びっくりしてたでしょ。」
笑いながら仰られる女神様。

私も笑いながら頷いたが、女神様に選んで頂くため・・・との思いは言わなかった。
これぞ「M魂」というヤツである(笑)

まず、プリンを手に取り・・・「おいしそう。戴いちゃおう。」と食べ始めてしまった。

その仕草が、すごく愛らしく思われた。
         
[READ MORE...]

(番外) ”こういう犬に私はなりたい” S女神様に捧げる
明るい日差しが降り注ぐ心地よいリビング   
                                               
やさしいバロック音楽が流れている                                   

ソファーに横になってくつろいでおられる女神様の足下に                                                               

犬として首輪で繋がれた私                                                                                   

女神様は私の存在はお構いなしに                                                                     
くつろいで読書                                                                                        

私に対する指示は、全て乗馬鞭   

床を叩いて・・・飲み物を用意する 

手を叩いて・・・おみ足のマッサージをさせて頂く                                                                                                                         
顎をコンコンと叩く・・・ご奉仕の合図 

     DSC06886.jpg   
  
合図を受けて、ご奉仕をさせて頂く                                                              
女神様は、なにごともないように、音楽を愉しみながら・・・読書                                                            
30分、1時間・・・おだやかな時が流れる
                                                                             乗馬鞭が・・・背中を・・・”ご聖水”の合図                                                          

あわてて、女神様の秘所を口で覆う                                                                           
拝受の準備                                                                                       

「ソファーにこぼさないでよ」                                                                            
女神様のお言葉は、あくまで、優しく優雅                                                              

聖なる水を飲ませて頂いた後は、舌で雫を拭い取る  

女神様は、本を閉じ・・・目を瞑り、しばしの休息                                                                 

くつろいだ、満足そうな横顔                                                                             
優しく頭を撫でて頂く                                                                                    
この瞬間、全てが報われる                                                                         

こういう”犬”に・・・私はなりたい







S女神様とのひとときⅡ-(2)
いきなり、女神様の左脇に顔が押し付けられた。
汗のベトッとした感触と優しい匂いが鼻を刺激する。
甘いような、少し酸っぱいような匂いが混ざり、脳髄が溶けてしまうかのような心地よさであった。
 
先日のブログで、S女神様を表現するキーワードとして「エレガント」という言葉を挙げたが
匂いまでもが・・・どこまでも「エレガント」で、優しさに満ち溢れていた。

「どんな匂い?」
「素敵な匂いです。」
「最高?」
「最高です。一生、こうしていたいです。」
「そう。 じゃ、匂いはもういいわね。」
「・・・・・」

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S女神様とのひとときⅡ-(1)
■当初、私はS女神様の前では人間ではなく犬、否それ以下の家畜になることを夢見ていた。
 S女神様によって、新しい自分が引き出されていっているような気がする。


土曜日の夜、4回目の逢瀬のお時間を頂けた。
ホテルの一室で、優しい瞳で私の顔を見詰め・・・第一声。

「お利口にしていた?」

私は、変わってしまったのだろうか?
実は、この母性を感じる雰囲気と言葉に心が揺れ動くのだ。

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S女神様とのひととき(3)
ウェット&メッシーという言葉は、当然、知識として知ってはいたのだが
経験するのは初めてのことである。

      07122902creamy_messy.jpg

生クリーム、ジャム等を・・・お身体を撫でるように塗られた後・・・
「きなさい。」
女神様から、お呼びがかかる。

ベッドに上がり、足元に正座して、次のご命令を待つ。
「全身、舐めなさい。」
首筋、胸元、乳房、乳首、腕、脇腹、お臍・・・丹念に舐め奉仕を行う。
その間、幾度となく女神様から唾を頂くことができた。
口、顔で受けさせて頂きながら・・・奉仕を続ける。

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S女神様とのひととき(2)

ソファーから立ち上がったS女神様は、私にベッドの上にビニルシーツ                                   吸水シートの用意を指示、同時に衣服を脱ぎ始めた。

ベッドの用意を終えた私は、女神様の足元で待機、ご命令を待つ。



ふと上を見上げると、女神様と視線が合った。 

微笑まれておられる(^^)

「口を開けて。」

大きく口を開ける。

女神様の麗しいお口から、唾液がすーっと垂れてくる。

零さないように口で受け止める。

    M44-15.jpg

優しく頭を撫でてくださった。

この、ちょっとした”心遣い”が涙が出るほど嬉しい。


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S女神様とのひととき(1)
一昨日、S女神様との3度目のプレイを行った。                                                                                    平日の夜にお時間を頂くことになったのだが・・・お忙しい中、ただ、「感謝! 感謝!」である。                        

東京近郊の某市のラブホテルに入り、お互いの近況報告。                                                        プレイも3度目ともなると・・・気心が知れてきているので、プレイ前の会話も弾んで楽しい♪ 
                                                                                                  その後、私だけがシャワーを浴びさせて頂く(私の汚い汗等・・・失礼に当たるので・・・)。  
1日の汚れを洗い落しシャワーから出ると、女神様はゆったりとソファーで寛いでおられる。                             細身の身体を横たえ・・・丁度、ルノワールの「横たわる裸婦」のようなポーズで私を見つめる。                           美しく着飾った女神様と醜い裸の自分・・・対照的な構図である。                                                                 高貴で理知的、威厳に満ちた視線に耐えきれず、思わず目を伏せてしまう。 

美しい女神様にとっては、私は一匹の虫のような存在に過ぎない。                                                  生殺与奪はS女神様にある。                                                                                 気がつくと私は、自然に足下に平伏し、絶対服従を誓っていた。                          

                          
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新女神様・・・誕生!?
暑い日が続きますね(><)

少し、嬉しいことがあったので報告です♪

前回のブログで「なんだか・・・久しぶりに・・・虐げられたい気分」と書き
その後、久しぶりに活動(?)を再開、試行錯誤を繰り返していましたが
7月に入って、素晴らしい女性様と出会うことができました(^^)


S女神様
 年齢は25歳、ルックスは完璧です! 
本当に優しく美しい方です!
何よりも、匂い・体液系のプレイが大好きという(私の嗜好と一致する) のが嬉しい


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なんだか・・・久しぶりに・・・
虐げられたい・・・・・気分(^^;  

こんな風に・・・


 ○img02   img13.jpg   dimg141.jpg   



「忠犬シロ」 (3)

「シロ」という愛犬がいる。                                                     昼は庭で放し飼い、夜は家に入れているので”半室内犬”である。                            5月17日の日曜日・・・とある理由から、シロを観察しようと思い立った。                         

シロは、家の中でも、私の後をくっついて歩く。                                        時には私の先になり、後になり、私の顔を仰ぎ見る。                                        犬は、主人の表情から、まるで心を読んでいるような仕草をすることがある。                                  お前はかわいいよ・・・心の中でそう思いながら見つめてやる。                               すると、嬉しそうに尻尾を振り、ウルウルとした目で見つめてくる。                             逆に、おまえなぁ・・・と心の中で呟き見つめると、首を垂れ                                    こそこそソファーの下にもぐりこんでしまう。                                                それなのに、私が動き出すと、また、足音を忍ばせて出てきて                               私の後についてこようとする。                                                 愛らしい。


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「忠犬シロ」 (2)
「シロ」という愛犬がいる。
11歳を過ぎているから、老犬と言ってよいのだろうか?
ずっと庭で飼ってきたのだが、年をとって可哀そう                                         ということで室内で飼うことになった。
日中は庭、夜は室内だから・・・「半室内犬」といったところか?

先週の17日の日曜日・・・とある理由から、シロを観察しようと思い立った。

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「M犬基準法」 (3)

「日常奉仕、家具等」

告示 第14条 3号に基づく「顔面騎乗椅子」としてお使いの事例です。

             ○13 gannkiisu
M犬は、命令一つで、このようにお使い頂けるように体勢を整える必要があります。
ちなみに、この体勢、時間の経過とともに苦しさも半端ではなくなりますが                                そこはそれ、乗り手の女性様のリラックスだけを考えて動かないように気をつけましょう。                    また、女性様のお気持ち一つで、腰を前にずらして奉仕させて頂く栄誉に                                預かる機会があるかも知れません。                                                     そのような場合も、「女性様の愉しみの追及」だけを念頭に                                      苦しみを乗り越え、奉仕する必要があります。


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「M犬基準法」 (2)

「挨拶」

     ○02 aisatu        ○03 aisatu

「感謝の気持ち」と「この方に楽しんで頂く」という強い気持ちを持ってご挨拶を行います。                                 また、この際、(女性様がお望みなら)「首輪」「リード」を装着して頂くこともお薦めです。                                    女性様の前に膝まづき、そのお手で「首輪」を装着された瞬間、「この方のものになった!」                     という自覚と喜びが沸き起こってきます。  
主従関係を明確にする道具として、「首輪」と「リード」は非常に有効だと思います。

「奉仕」

   ○06 housi1      ○0615g

リードを引っ張ったり、その長さを調整することで、女性様は、自らの意思を                         M犬に伝えることが出来ます。例えば、粗相をした場合、リードの根元(首輪に近い側)                     を踏みつけることで、M犬の頭は必然的に床に固定される形となり身動き出来なくなります。                お好きな体罰を加えることが出来ます。                                                    また、奉仕をさせる場合も、引っぱって舌の位置を変えたり、また合図を送ることで                                   舌の動き、速さを調節することが出来ます。


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「M犬基準法」 (1)

M犬基準法の概要を知りたいという奇特なご意見(笑)があり、ここで再度、アップさせて頂きます。                        といっても、法律は余りに膨大であるため、ここでは、一例を(^^;                                              ご存じ(???)「M犬基準法」自体は、基準法であるがゆえに法律の考え方を示しています。                   具体的な内容は、以下の3つの告示から成立しています。                                     まず、ベースとなる告示1115号「女性様(飼い主様)に対するM犬の判断の指針」                          女性様の快楽が目的に作られた告示1120号「クンニ使用時における乗馬鞭の使用に関する指針」               そして、今年1月、新たに公布された告示1800号「M犬における尻尾設計、作製の指針」です。


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ここにも「神」は居る(笑)

ご存じ! 「CLAPTON IS GOD」                                                      毎日、これを見て・・・号泣しております(笑)                                              それにしても、さすがのギターの神様も、まさか東洋の片隅の変態ブログに引用されてるとは                 夢にも思わないでしょうね(^^; 

 

 


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「神」は存在する。

今回の妄想記は、まだ見ぬS女様へ宛てた、一種のラブレターのようなものである。                                       だからこそ、私の願望とするシチェーションの中で                                                        出来るだけ私の心理を織り交ぜながら 書きたかった。                                                   虐げられ、恥辱を受け、苦しさに耐えることが                                                     このS女様のためならと、昇華してゆく心理というのが                                                                                                                                       決して”絵空事ではない”ことを示したかった。                                                         

耐えるということが「忠誠心」に繋がってゆく心の動きは独特のものである。                                       絶対的な支配者としてのS女様がおられ                                                       その方の意のままに翻弄され                                                                 時には苦痛も 与えられる。                                                                    服従を誓うMとしては、逆らうことも逃げることも出来ない。                                              

そのような状況の中で、苦痛に耐えるには・・・・・よりS女様への「絶対服従」を誓い                                  ご慈悲を仰ぐ意外に術はないであろう。                                                               苦痛に耐えるために、さらに深くその「支配構造」の中に身を置く。


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妄想(奴隷―犬) (完)

「ベッドに行きなさい。」                                                                         「はい。」                                                                                   移動しようとするも「顔面騎乗椅子」の直後のこと                                                        足が痺れて、うまく歩けない。                                                                          ヨタヨタしていると・・・笑いながら仰られる。                                                            「丁度いいから、犬のように四つん這いで行きなさい!」                                                   四つん這いでフラフラ歩く。                                                                      リードを手に持ちながら、お尻を乗馬鞭で追い立てる。                                                      「待て!」                                                                              突然、一言、命令が飛ぶ。                                                                     私の両の手の甲の上に立ちリードを手繰り寄せながら                                                                     乗馬鞭で顎を軽く叩く。                                                                             上を向け! という合図だ。                                                                        目と目が合う。                                                                           視線が合うのは失礼かと・・・思わず目をそらす。                                                      「しっかりと目をみなさい!」                                                                          お叱りを受けるのか?                                                                           何か粗相があったのか?                                                                      不安が頭をよぎる。


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☆ちょっと一息 ”かわいいグッズたち”

 妄想話の合間に、ちょっと一息。                                                   シロのお気に入りグッズをご紹介。        


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